5月 16th, 2012


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夜の花屋が綺麗でした〜

5月 5th, 2012


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代々木公園

4月 30th, 2012


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dandelion

4月 21st, 2012


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考えていなかった未来を歩く

4月 17th, 2012


今までとは違う人生に向かってみる怖さやドキドキがたまらなく楽しい感じです。
といっても生活の基盤は今までの道筋をもっと強固に固めていく上でのことで、無謀な冒険ではないつもりです。


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海外へノマドワーク

4月 8th, 2012

大げさに海外進出と考えるんじゃなくて、
ノマドワーカーとしてノマドする範囲が世界になればいいんだなと。
世界のカフェを渡り歩いて仕事するイメージでいいんだなと思いました。

現時点でもどこでも仕事できる状況だし。

若いころ海外に出てみたいなんて微塵も思ったことはなかったです。
でも最近急激に思います。

やはり3.11がきっかけなのかなと。

情報の偏りは誰もが感じているだろうし、
ネットのおかげで、距離や物を所有する感覚がだいぶ変わって行動しやすい。


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dog flower

3月 24th, 2012


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仕事場近くで会った猫

3月 15th, 2012


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バックミンスター・フラーの世界

3月 4th, 2012


wikipediaだと「思想家、デザイナー、構造家、建築家、発明家、詩人」といっぱい書いてありますが、本書だと思想家、建築家の内容が多いです。
バックミンスター・フラー

結構分厚い本で読むのに時間がかかりましたが、

これは、「体格も経験も能力もどちらかといえば人並みで、養わなければならない妻と生まれたばかりの子供がいる健康な若い男が、資本やこれといった財産、貯金、富、信用もなく学位もない状態からはじめて、宇宙船地球号に乗船している全ての人から不本意な束縛を取り除き、そして同時に、誰もがみんな納得のいく行き方ができるようにしながら全人類の生活の物資的保護と支えを永続的に向上させるために、国や大企業にはできないことで、一体何が効率的に行えるのかを見きわめるため」に自らを「モルモットB」と名づけ、一生をかけてその実験に参加した人物の記録のほんの一部である。
(Amazon 商品説明より)

「何もないところから」「個人で効率的にできること」、
この辺がビビっときて、
何か糧になる事もあるかな、
っと頑張って読みました。

「モルモットB」についても興味深くて、

人間は神がデザインしているものだから、宇宙において果たすべき役割があるに違いない。
その基本となる情報の収集とそれを応用する実践活動が、「モルモットB」の使命。
(本書より。だいぶ端折ってます。)

「モルモットB」とはバックミンスター・フラーのこと。

自分はある時期から、
人間に存在意義はなくて、罪も、使命もないと考えてるんです。
だからまわりに迷惑をかけなければ好きに生きていいんじゃないかと。
ひとそれぞれの考えも思想も、回りに迷惑をかけなければ自由だと。

その反面、なにか発信するからこそ存在意義が生まれるのかと。
制作物の向こうには見てくれる人がいて、
大きなプロジェクトだと一緒に作る仲間もいて。
いいものが出来ると楽しいし、喜んでくれる。
自分が携わったものからそういったポジティブなものが生まれるなら存在意義もあるかと。

 

ただそれだと、何もしていない時に落ちるんですよね〜(笑)

そこに「モルモットB」は何かいいきっかけになりそうな気がして、
いいタイミングな感じです。

お芝居の音響も終わって、仕事も基盤が固まって来て、
挑戦したり何か変えこうとするタイミングに「モルモットB」。

考えのきっかけにしたいと思います。


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Today’s Goo

3月 4th, 2012


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