Oct

2016

16

「Mesh Renderer」ポリゴンやMeshパッチ関連の情報を空間におこす – Quartz Composer

quartz

ポリゴンの.dae形式のファイルや、Mesh Creatorパッチ関連の生成を空間(Viewer)に起こす

制作例

3D Transformationの中に入れることで初めて描画できる。
さらにLightingに内包するとかなり質感が出る
例)上記iPhoneなどを回したり、画面の機能説明を3Dで。

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場所

Render > Mesh Renderer

基本機能

描画の仕方を設定するパッチ。
「描画の仕方」のみなので、実際の描画は3D Transformation中に内包する必要あり。

描画するものや、描画する情報を「Mesh」にInputが普通の流れ
例)3Dポリゴン、 Mesh Creator等

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座標等は割愛。

・Blending
Replace, Over, Add
置き換える、重ねる、足す
(3Dポリゴンの際は効かず)

・Depth Testing
不明。ファイルのアクセス権っぽいがどう使うかはわからず

・Face Culling
culling の意味は「選抜除去」
意味合いわからず。Noneか、Use Model Culling で良さそう。

その他

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⌘ + 2 でWireframe Modeが選べる

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